オーデマ ピゲ 買取  札幌のリサイクルショップ:アレイズ

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更新日 2012-06-27 | 作成日 2008-05-17

オーデマ ピゲ
AUDEMARS PICUET

時を刻み続ける名門マニュファクチュール


ap-04.jpgパテック フィリップ 創業当時から継承する精神でエレガントな時を刻み続ける名門マニュファクチュールの風格、スイス時計の老舗。

オーデマ ピゲ
AUDEMARS PICUET

 オーデマピゲの創業は1875年。

幼馴染みのジュール・ルイ・オーデマとエドワール・オーギユスト・ピゲの新進気鋭の時計技師により、スイス・ジュー峡谷のル・ブラッシュで工房を開くことにはじまる。

複雑時計に情熱を捧げてきた二人の意思は、職人たちに脈々と受け継がれ、世界長高水準の時計ブランドに発展する。

スイスは時計産業の集結地でもあるが、時計を発信するブランドは今や世界中に多々ある。しかし最初から最後まで一貫して手件業で行う 数少ないマニュファクチュール(自社一貫生産)として複雑時計(コンプリカシオン)を中心に高級時計を創作。

オーデマ ピゲは紛れもなくその最高峰のひとつ。そして、創設から現在まで、創業者一族が家族経営で守りとおしている唯一のマニュファクチュールとなっている。

創業者一族の思いが、時計メーカとしての根幹を作り、職人たちと一体となる。

それがブランド力を築いてきた。

〝伝統、卓越、大胆″は、オーデマピゲが創業当時から変わらない哲学。

伝統に甘えず、常に創業当時の進取の、最先端の技術や宝石貴金属の細工などを絶えず取り入れる革新性。

完全なる仕上げを自負し実践するオーデマピゲ。

一度手にすれば、そのムーブメントの完成度、デザインの上品さ、芸術品ともいえる繊細な職人技に驚嘆する。



 銀座にオープンしたオーデマ ピゲのブティック
世界で13都市目の出店となり、日本では初めての出店となります。

カスタマーサービスやVIPサロンはもちろん、それぞれの階でラインごとの展示で非常にわかりやすい。
9階のビルすべてがオーデマピゲのコンセプトで統一されている。



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ジュール・オーデマ クラシック


11.jpgジュール・オーデマ クラシック ジュール・オーデマ クラシック

偉大なる創始者の名を冠する意欲作。

細部にまでこだわった完成度の高いデザインでオーデマ・ピゲの実力を再確認させた。

ムーブメントはジャイロマックス・テンプ使用の新開発自社製ムーブメント「キャリバー3090」を搭載。

シースルーバックで美しきムーブメントを見せてくれる。
Ref. 61.32.15093OR/O/0002CR/01

ケース素材 ゴールドケース

ケースサイズ 直径約37mm厚さ約7mm(メンズ)

ダイヤル ホワイト

ムーブメント 手巻き

ベルト レザーストラップ
腕周り20.5cm~16.5cm

その他 防水性能;日常生活防水 重さ約50g